アルファードが売れまくり 350万円以上なのになぜ? 昨年販売は9万台超

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1: 2021/03/22(月) 09:02:36.70 ID:lM/nKhG79

なぜ350万円以上の「アルファード」が独走状態? 兄弟車&ライバルに大差を付けた理由とは
2021.02.03 Peacock Blue K.K.
国産車において、エントリーモデルが350万円以上するトヨタ「アルファード」は高級ミニバンといえます。しかし、日本のミニバン市場にはさまざまなモデルが存在するなかで、アルファードが2020年のミニバン市場でもっとも売れたモデルとなったのです。なぜ兄弟車「ヴェルファイア」や日産「エルグランド」、ホンダ「オデッセイ」はアルファードに大差を付けられるのでしょうか。

アルファードなぜ一人勝ち? 兄弟車やライバルに勝る要因とは

 ミニバン市場において、2020年の販売台数で首位となったトヨタ「アルファード」。エントリーモデルが350万円以上することから高級ミニバンともいわれています。
 
 しかし、日本のミニバン市場には100万円台から設定されるモデルも存在するなかで、なぜアルファードは兄弟車「ヴェルファイア」や日産「エルグランド」、ホンダ「オデッセイ」に大差を付ける形で飛躍したのでしょうか。

 日本自動車販売協会連合会が発表する登録車販売台数では、アルファードは2020年に9万748台(前年比132.1%)を記録して、全体5位にランクイン。

 アルファード以降では、7位ホンダ「フリード」の7万6283台(89.1%)、8位トヨタ「シエンタ」の7万2689台(65.6%)とコンパクトミニバンが続きます。

 そして、全体20位まででは10位トヨタ「ヴォクシー」の6万9517台(79%)、11位日産「セレナ」の6万8648台(73.8%)、16位トヨタ「ノア」の4万5434台(86.2%)、20位ホンダ「ステップワゴン」の3万4441台(65.4%)となっています。

 一方で、兄弟車として知られる「ヴェルファイア」は、もともとはアルファードよりも販売台数では上位を誇っていましたが、現在ではその関係が逆転しています。
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https://kuruma-news.jp/post/342139


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Source: 乗り物速報

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