イルミネーションスポットに出かけてきました。
★湘南の宝石2018-2019 ~江の島を彩る光と色の祭典

筆者が生まれ育った神奈川県・湘南藤沢市にある「江の島」。最近では外国人観光客にも大人気です。


イルミネーションが点灯するまで島内のイタリアンレストラン「iL CHIANTI CAFE」で一休み。オーシャンビューが自慢で、富士山をはじめ、遠く伊豆半島、新島、大島まで息を吞む眺望が楽しめました。



湘南のシンボルとして親しまれている江の島シーキャンドル(江の島展望灯台)を中心に江の島島内各所がイルミネーションに彩られます。メイン会場の江の島サムエル・コッキング苑は、色鮮やかなクリスタルビーズがきらめく。2万株のウィンターチューリップとイルミネーションの競演も楽しめるのもチェック。また、ライトアップのフィナーレはミラーボールによる光のアートを中心としたプログラムを展開する予定。
小田急電鉄片瀬江ノ島駅より徒歩20分(駐車場は台数が限られますので、電車がおススメです。)


関東最大級600万球のイルミネーションリゾート「さがみ湖イルミリオン」。圧倒的なスケールで埋め尽くされる眩い輝きはもちろんのこと、多彩なアトラクションなど、光の中で遊べるところがポイント。特に「光のリフト」は、眼下に美しい輝きを放つ光の虹の上を滑る大人気の体験型イルミネーション。日帰り温泉も隣接しているので、イルミネーションを楽しんだ後にはゆっくり温泉で温まって帰れるという、身も心も癒される冬ならではのおすすめスポットです。





イルミネーション入場料(16:00以降)大人(中学生以上およびシニア)1000円・小人(3歳~小学生)およびペット(犬)700円、ナイトフリーパス大人2500円・小人2000円。(別途駐車場1000円)中央自動車道相模湖インターより5分。
2か所のイルミネーションを見に行ってきました。どちらも圧巻でした。余談ですが、最近では「カメラ」で撮影をしている方は皆無に等しく、皆さんスマートフォンでシャッターを切っていました。筆者もiPnoneでの撮影でしたが、イルミネーションがこれだけ綺麗に撮影できてしまう昨今。デジカメ市場が衰退してしまった理由もわかります。
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Source: 自動車ライター外川信太郎の泡沫記:オフィシャルブログ


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