トヨタとパナの車載電池に「血税1兆円」投下!中韓に劣勢のEVで挽回なるか

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1: 2021/02/06(土) 12:24:43.36 ID:k20qiJ800 BE:318771671-2BP(5500)

 このタイミングで、EVの基幹デバイスである車載電池がコケたならば、日本のお家芸である自動車産業が崩壊しかねない――。危機感をあらわにした経産省は、出遅れた車載電池の投資支援に踏み切ることを決めたのだ。
● 日本勢に待ち受けるいばらの道 モビリティの価値の決め手はソフトウエアへ

 それでも、日本が車載電池で覇権を握るにはいばらの道が待ち受けているだろう。
 テスラ向けの円筒型電池と旧三洋電機の流れをくむ角形電池を持つパナソニックの車載電池は、かつては質量共に世界一の座にあったが、中国CATL(寧徳時代新能源科技)の後塵を拝している。
18年時点の統計では、首位CATLと2位パナソニックとのシェアは僅差だったが、いまやCATLはトヨタやホンダに加えて、独フォルクスワーゲンなど欧州自動車メーカーの大量受注を獲得しており、「受注量」ではパナソニックを大きく引き離している。
韓国LG化学も価格攻勢を仕掛けて米ゼネラルモーターズ(GM)などと連携を深めている。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/e6fbe4f78761aff22714ca97ba984726eb27e3fe


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Source: 乗り物速報

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