1: 2020/11/03(火) 07:41:06.22 ID:KsRz1beA0
トヨタ自動車は、燃料電池車(FCV)の生産能力を現在の10倍となる年3万台規模に強化する。12月に「MIRAI(ミライ)」を全面刷新して発売することもあり、本格的な量産体制を整えて普及を図る考えだ。
FCVは水素を燃料とし、走行中には水だけを排出するため「究極のエコカー」と呼ばれる。
トヨタによると、動力の中心となる燃料電池の生産能力を現行の10倍に増やすことで、バスなどの商用車を含めたFCVの量産体制を整える。

https://www.yomiuri.co.jp/economy/20201102-OYT1T50225/
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Source: 乗り物速報



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