【悲報】シャコタンの車でイキってる奴の現実がこちらwwwwwwwwwwww

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1: 2020/10/14(水) 07:44:15.95 ID:w9gvdNFf0● BE:866556825-2BP(4500)

「ドリンク厳禁」「1500kmでタイヤがズタボロ」「店に入れない」! 「シャコタン道」を貫くオーナーの苦労5つ
https://www.automesseweb.jp/2020/10/10/500052/

苦労はあれどやっぱり「低い」のがカッコいい
 愛車をドレスアップする手段のひとつとして、純正よりも車高を下げる「ローダウン」がある。最近ではSUVや4WD系モデルの車高を上げる「アゲ系」なるカスタムも流行してはいるが、まだまだドレスアップスタイルの主流はローダウンであり、そこにはそれなりの理由が存在する。
no title

それが「クルマは低い方がカッコいい」理論。速さを求めるレーシングカーはすべてが低重心で設計されていることはもちろん、自動車メーカーのCMでは少し車高を下げた状態で撮影していたりと、その理論自体にはそれなりの信憑性もある。

けれどもそれを極めるとなると……そう、日常生活にさまざまな支障を来たしてしまうのだ。ノーマル状態よりも不便で乗り心地も悪くなったりするけど、それでも「カッコ良さ」にこだわるのが、コアな“車高短(シャコタン)”車両のユーザーたち。オシャレのためにガマンを重ねる彼らの“苦労あるある”を紹介しよう。

1)通れない道や入れない店は多々あり
 普段使いできる範囲でのローダウン量に留めているユーザーがほとんどだが、なかには限界ギリギリまでの低さに挑戦するツワモノも。その場合に最大の難関となるのが、コンビニやスーパーなどの駐車場出入口に存在する段差やスロープだ。

車体と路面とのクリアランスに対して無理に入れば前後バンパーや車体の底やを擦ってしまうし、段差が大きければ最悪の場合、車体の腹下が路面に引っかかり“カメになって”動けなくなることも…

それを避けるために入れる店、通れる道を日常から探しながら移動するのが車高短乗りの習性で、結果、行ける店が限られてくるから、デートのときなどにはヒンシュクを買う。このようなことから、特に知らない土地では駐車場ひとつを探すのも大仕事になるため、行動範囲が極端に限られるようになってしまう…。

2)キャンバー効かせ過ぎでタイヤ寿命“ゼロ”
 カスタム度合いがハードなローダウン車両で定番なのが、キャンバーを効かせる、いわゆるタイヤを“ハの字”にするカスタム。理由はより太いホイールを履けたり、後から見たときにクルマ全体が台形に見えてカッコイイから。ただしそのキャンバーも、角度によっては大変なことになる。

かつて「鬼キャン」と呼ばれたいたネガティブキャンバーが効いたクルマ

 そもそもタイヤは路面と面で接しているものだが、角度が付けば付くほど、その面が点へと変化する。つまりその点に負担が一極集中することになり、タイヤの減りが驚くほどに早くなるのだ。接地面がその極わずかな部分に集中すれば当然、路面との摩擦熱もその一点に集まるようになり、その場合はさらに摩耗する速度が速くなり、場合によってはトレッド面が剥離したりバーストする危険性も出てくる。


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Source: 乗り物速報

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