1: 2020/04/07(火) 21:31:41.23 ID:pfrIg4k99
■昔は社外パーツへの交換が一般的だった
最近はクルマの価格が高くなった、という嘆きはよく聞かれるもの。確かに高いが、その分、性能もデザインも、そして装備だってとてもいい。そのまま、いわゆるツルシのままで乗ってもまったく不満はないし、逆にイジるとバランスが崩れておかしなことにもなりかねなかったりする。
一方、昭和の時代は今に比べれば、そこそこクルマの価格は安かったかもしれないが(物価や収入に対しては安くはなかったが)、買ったらすぐに取り替えたいパーツや装備がけっこうあった。今回はクルマ好きが交換したパーツの定番を見ていくことにしよう。
1)ホイール
2)ステアリング
3)ホーン
4)ブレーキ
■マフラー交換によって愛車の性能向上を図った!
5)サスペンション
6)マフラー
7)ヘッドライトバルブ
8)シート
以上、主なものを見てきたが、性能が低かったと言ってしまえばそれまで。ただ、チューニングではなく、改善という意味であれこれ手を加えていたのは効果が目に見えたこともあって、今思えば楽しかったし、愛着が湧いたものだ。最近のクルマはつまらなくなったという理由にも関係しているのではないだろうか。
2020年4月7日 7時0分 WEB CARTOP
https://news.livedoor.com/article/detail/18081758/
引用元: ・【自動車】昔の純正部品は残念だった! 買った直後に交換が当たり前だったクルマの社外パーツ
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Source: くるまにあ速報













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