マクラーレン「765LT」
V8ツインターボ搭載で最高出力765PS!

マクラーレンはV型8気筒ツインターボエンジンを搭載し最軽量仕様で乾燥重量1229kgを実現するニューモデル「765LT」を発表。販売台数は限定765台。価格は近日発表予定。納車は2020年9月~。

ボディはカーボンファイバー素材の採用した。軽量化対策として、チタン製の排気システム、F1で採用されるトランスミッション素材、ポリカーボネートウィンドウなどを採用している。


ボディサイズは4600×2059×1157mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2670mm。


エキゾーストエンドは4本出しを採用。V型8気筒 4.0リッターツインターボエンジンを搭載し、最高出力765PS/7500rpm、最大トルク800Nm/5500rpmを発生。怒涛の動力性能は、0-100km/h加速2.8秒、0-200km/h加速7.2秒とフォーミュラーマシン並。最高速度は、330km/h以上。

フロントに19インチ、リア20インチの超軽量鍛造合金ホイールを装着。ブレーキディスクはカーボンセラミック。巨大なキャリパーも市販車最大クラス。

エアコンやナビゲーションなどは軽量化のため未装備。(オプションで装着可能)
マクラーレン https://cars.mclaren.com/jp-ja
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