出前「UberEats」配達員の実態 時給1000円以下・自転車/緩衝材は自腹・個人事業主扱いで保険なし

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1: 2018/11/26(月) 14:32:33.97 ID:CAP_USER9

働き始めるにあたって必要なお金は…

 ちなみに配達用のバッグを利用するにあたって、8000円のデポジットがとられます。働き始めてから毎週2000円が賃金から徴収される仕組みです。
 もちろんデポジットなのでバッグを返せば返金される。つまりすでに自転車やバイクなど配達の手段を持っていれば、実質ゼロ円で配達員として働き始めることができることになります。
 ちなみにドコモシェアバイクや帝都産業など自動車・バイクレンタル業とUberEatsは提携を結んでいます。そのため、低額で配送料の自転車・バイクをレンタルすることも可能。どちらも持っていない人でも安心してください。

 手渡されるバッグは緑色の蛍光色で夜中でも目立つようになっていて、後ろに大きく記された“Uber Eats”の文字が特徴的です。
 内部は仕切りが用意されており、熱いもの、冷たいものを分けて運ぶことができるようになっています。ちなみに、バッグ内部には梱包材や衝撃を抑えるためのものは用意されていないので、自分で用意する必要がありそう。

(略)

 結局3日間、同じ時間帯で3時間ほど、UberEats配達員を体験してみましたが、だいたい1回の仕事で2000円台、よくて3000円台を稼ぐことが記者の限界でした。
 合計で7889円。稼げるといえば稼げるし、稼げないといえば稼げない。都内のアルバイトであれば時給は1000円を下らない場合が少なくない。アルバイトと比較すると、少し残念な収入かもしれません。
https://bizspa.jp/post-90784/5/

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Source: 乗り物速報

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