1: 2020/02/07(金) 02:04:28.94 ID:sKtclqQd9
毎年恒例、ここでしか見られない豪華すぎる顔ぶれ。
海外の大手メディア「モーター・トレンド」は年に一度、最新スポーツカーを各国から集めて“世界最速”のマシンを決めるドラッグレースを開催しています。
第9回となる今回は、2019年モデルから厳選された12台のクルマが参戦。
日本代表はやっぱり、クルマ好きの話題をかっさらったあのクルマです。
年に一度、世界最速の市販車を決める盛大なドラッグレースが開幕

空軍基地の滑走路を貸し切った広大なコースで行われるこのドラッグレース。
エントリーしたクルマは全12台。
「マクラーレン・セナ」「アストンマーチンDBSスーパーレジェーラ」「AMG GT 63 S 4MATIC+」「ジャガーXE SV Project 8」「ダッジ・チャレンジャー・ヘルキャット・レッドアイ」。
「ランボルギーニ・ウルス」「ベントレー・コンチネンタルGT」「BMW 850i xDrive」「ポルシェ911カレラ4S」「マスタング・シェルビーGT350」「BMW M2コンペティション」、そして我らがトヨタ「GRスープラ」です。
世界中のスーパーカー、スポーツカーの最強グレードがそろったそうそうたる顔ぶれです。
この並びが見られるのはスゴすぎる……!
スゴすぎる眺め。総額いくらだろう……

激戦を制してトップでゴールラインを駆け抜けたのは、伝説のF1ドライバーの名を冠した「マクラーレン・セナ」。
800馬力の4リッターV8ツインターボエンジンを搭載し、マクラーレン史上最もサーキット志向で最速を目指したマシンです。
パワーが物を言う直線勝負にも関わらず中間地点では2位に食らいついた「911 カレラ 4S」も見事な走りでした。
残念ながらスープラは12位に終わってしまいました。
今回の勝者はマクラーレン・セナ

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2002/06/news110.html
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Source: 乗り物速報



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