520: 2020/01/12(日) 12:32:11.68 ID:oumoj3c8r
果たしてどうなるか
スーパーカブC125をベースとしながら、前後スポークホイールやアップマフラー、ハイマウント吸気ダクトなどオフロード走破性を高める数々の独自パーツにより、往年の人気モデル“CT110”を現代に蘇らせたCT125。2019年10月の東京モーターショーではコンセプトモデルとして展示され、未だ発売に関する正式なアナウンスは一切ないが、本誌はこれを登場初期から発売の見込みありと報じてきた。
そしていよいよ、発売スケジュールに関する情報が明らかになってきた。ズバリ、正式発売は間違いなく、大阪&東京モーターサイクルショーまでにはプロトタイプが製作され、披露されるとのこと。昨秋の段階ではモックアップ部品も多数あったが、プロトタイプでは量産をにらんだものが期待できそうだ。
ヤングマシン2月号でお伝えしたのは2020年4月発売という情報だったが、これはのちにスケジュールが改められ、2020年6月になると判明。また、価格はスーパーカブC125と同等とのことなので41万円前後になるだろう。ただし、ABS仕様がラインナップされる可能性もあり、そちらはプラス数万円となる。
続きを読む
Source: 乗り物速報




コメント