【ドイツ】「排ガス多い」「戦車のよう」=SUVに反感、走行規制論も

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1: 2019/09/26(木) 22:10:22.95 ID:ULd1BBra9

https://www.afpbb.com/articles/-/3246489

「排ガス多い」「戦車のよう」=SUVに反感、走行規制論も-独
2019年9月26日 15:40 
発信地:ドイツ [ 例外 その他 ]
【9月26日 時事通信社】世界中でブームのスポーツ用多目的車(SUV)に、ドイツで反感が広がっている。きっかけは今月にベルリンで起きた死亡事故。「排ガスが多い」との指摘に「戦車のよう」なサイズで危険との批判も加わり、走行規制論や抗議が拡大している。

 事故は6日、ベルリン中心部ミッテ区で発生。40代の男が運転するポルシェのSUVが暴走し、歩道にいた3歳の男の子と祖母含む4人がはねられて死亡した。男は持病があった可能性が指摘されている。

 緑の党所属のフォンダッセル・ミッテ区長は事故翌日にツイッターで「戦車のような車は都市にそぐわない。気候変動における『殺人者』である上、運転ミスが即、生命を脅かす事故につながる」と主張。別の同党幹部は、都市部での走行規制を呼び掛けた。

 西部デュッセルドルフでは21日、SUVに乗った地元政治家が集団に進路妨害され「太った車」などと中傷を受けた。学生が気候変動対策を訴える「未来のための金曜日」のデモでも、SUVが取り囲まれ、写真を撮られるなど、抗議は過激化している。(c)時事通信社


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Source: 乗り物速報

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