1: 2019/09/07(土) 15:18:29.10 ID:GRRAFY2O0 BE:232392284-PLT(12000)
【マツダ3 新型試乗】五感に訴える容姿、走り、そして音…高山正寛
ここまで来るともはやアートの領域
発売後にプルービンググラウンド(試験コース)で試乗し、一定の感覚はインプット済みの『マツダ3』ではあるが、今回一般道での試乗機会をもらったので短い時間ではあるがその出来をチェックしてみた。
デザインに関してはやれ「引き算の美学」とか「魂動デザイン」という単語で語られがちだが、ズバリ言って「美しいし、カッコイイからいいんじゃない!」という気持ちにさせる。
ファストバックのデザインはやれCピラーエリアが太いので後方の視認性が低い、という声も聞くけど、当たり前! それが気になるならセダンという選択肢もあるし、他の同セグメントのクルマを買えばいい。
写真で見るよりはるかに「いいなあ~」と思えるスタイリング。欧州車のガチッとした感覚に近づいてきているけど、ちょっと異なる造型は停まっていても絵になる。
好みとしては山道などの風景をバックに走るより、都市部のビル群などに停車した時に独特のアピアランスを醸し出す印象だ。
https://response.jp/article/2019/09/06/326208.html
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Source: 乗り物速報




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