新型N-WGNに試乗したけど神がかっていた 電子サイドブレーキやオートブレーキホールドとか高級車かよ

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1: 2019/05/13(月) 22:19:57.29 ID:pNq8vbyT0 BE:232392284-PLT(12000)

~徐々に新型「N-WGN」の情報が明確に。今回はノーマルモデルの試乗感想編~

no title

7月末頃よりフルモデルチェンジ版として発表・発売されるホンダの新型軽トールワゴン「N-WGN」。
既に当ブログでも、以下の関連記事の通り細かい情報(デザインや装備内容、オプション、グレード、ボディカラー等)をどこよりも明確にお伝えしてきましたが、
今回はディーラのセールスさんが試乗しての感想をご紹介していきたいと思います。

デザインとしては上の画像にもある通り、現行の「N-BOX(エヌ・ボックス)」のような丸目タイプを採用しながらも、スタイリングも同様に丸っこくコロンとした印象とのこと。
軽トールワゴンワゴンとは言いながらも、そこまで車高が高いようには感じられなかったようです。

いざ新型「N-WGN」の車内に乗り込んでみると、シートの座り心地は非常にマイルドで、適度なカタさの中に包み込んでくれるフィット感もあり、安心感もあるとのこと。
シート調整はもちろん手動で、スライドや背もたれ、シート高さを調整しての室内空間は非常に広々としていて、圧迫感は無かったようです(ちなみにセールさんは170センチ前半で普通体型)。

シート調整完了後、強くブレーキを踏みながらエンジンスタートしたところ、エンジンの始動音が微かに聞こえるぐらいで、車内へと響き渡るような音もなく、遮音性はかなり高いようですね。
これはNAとターボでも同様で、いずれも走り出すまでの感覚的な違いは全くないとのこと。

今回の試乗モデルでは、フルモデルチェンジによって新たに搭載される「電子制御パーキングブレーキ」と「オートブレーキホールド(ホンダ軽としては初)」が標準装備されているとのことで、
サイドブレーキ等は無く、そのままシフトノブを”D”レンジに入れれば、パーキングが解除されてクリープ走行が可能となります。
ボディが30kg近く軽量化されていることからNAもターボも非常に滑らかな加速とのこと。
コーナーを通過して直線に移り変わった時の車体の姿勢も非常にナチュラルですし、目線も安定していることから、この辺りは軽トールワゴンとは思えぬ走りを提供してくれるとのこと。
http://creative311.com/?p=62984


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Source: 乗り物速報

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