空飛ぶクルマはハイブリッドが現実解、ホンダもガスタービンに注力

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1: 2022/08/08(月) 21:06:28.04 ID:CAP_USER

空飛ぶクルマはハイブリッドが現実解、ホンダもガスタービンに注力
内田 泰

 「現在の電池性能では、顧客に提供できる価値が限定的なものになる。当社の市場調査結果では、顧客ニーズは都市間移動に必要な航続距離400kmまで幅広く存在する。
 この幅広いニーズに対応するには、小型・軽量・高信頼性という特徴を持つガスタービンハイブリッドエンジンが最適と考えている」

 2030年ごろの空飛ぶクルマ、いわゆるeVTOL(電動垂直離着陸機)の事業化を目指して開発を進めているホンダは、現状のリチウムイオン/リチウムポリマー電池の性能は、eVTOLビジネスを本格展開していくのには不十分とみている(図1)。

(以下略、続きはソースでご確認ください)
z01

日経クロステック/日経エレクトロニクス 2022.08.05
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02128/00009/


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Source: 乗り物速報

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