日産【軽EV サクラ】4月下旬発表、5月生産スタート、車両本体の実質負担額200万円未満

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1: 2022/03/31(木) 21:09:45.59 ID:SJSTXzzA0● BE:423476805-2BP(4000)

日産の新型軽自動車EV「SAKURA(サクラ)」(仮称)が、2022年4月下旬に発表される見込み。
岡山県の三菱自動車工業 水島製作所(NMKV社)で5月上旬より生産される計画となっており、同じ時期に日産と三菱の両ブランドから発売されることになる。
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同製作所は2009年から2021年にかけて販売された軽EV「三菱・アイミーブ」を生産してきた実績がある。
さらに2020年からは、総額約80億円に及ぶ設備投資を行い、実質的な後継モデルとなる「日産・サクラ」と「三菱・eKミーブ」(仮称)の生産準備をこれまで整えてきた。

新型軽EVの想定されるスペックは、バッテリー容量が20kWhで、航続距離は約170km。
また、補助金を差し引いた車両本体価格の実質負担額は200万円を下回る見込みで、自治体やユーザーの条件によっては、さらに実質負担額が軽減されるケースも出てくる。
高騰するガソリン価格を背景に、人気車種となることが予想される。

サクラの前身となるモデルは、2019年の東京モーターショーで「IMkコンセプト」として発表されていた。
EVであることはもとより、軽自動車の枠を超えた高級感のある内外装においても注目を集めたが、市販型の「サクラ」でもプレミアム感を押し出した商品に仕上がりそうだ。
「サクラ」のモデルネームは、まだ公表されてはいないが、日産の商標登録の状況から、この呼び名が使われる可能性が高い。

■新型サクラのテスト車両、リーク画像と動画
(続きあり)
https://car-research.jp/imk/ev-3.html


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Source: 乗り物速報

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