トヨタ【パッソ】モデルサイクル延長へ、次期型はダイハツ製ハイブリッド搭載の可能性

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1: 2022/03/16(水) 21:24:57.63 ID:x54+jnMN0● BE:423476805-2BP(4000)

トヨタ・パッソのフルモデルチェンジは2024年以降の実施が予想される。
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現行型パッソ(M700A型)は2016年に発売された3代目モデルで、2018年にはマイナーモデルチェンジが実施されている。
これまでは約6年でフルモデルチェンジされてきたが、このモデルサイクルが維持されるなら、2022年はフルモデルチェンジが実施される年となるはず。
しかし、そういったスケジュールは組まれていない。

パッソシリーズの4代目へのフルモデルチェンジは遅くなりそうで、2024年以降になることが想定される。

■DNGAプラットフォームを導入
次期パッソは、DNGAプラットフォームをベースに開発される。
2019年発売のタントよりスタートしたDNGAプラットフォームは、軽自動車から小型車までを適用範囲とし、ロッキー/ライズといった小型SUVモデルにも採用されてきた。

次期パッソにもDNGAプラットフォームが採用され、開発コストを抑えながらもハイレベルな技術が導入されることになる。

■搭載が期待されるe-SMART HYBRID
なかでも「e-SMART HYBRID」によるハイブリッド化は、次期パッソで採用される技術として期待される。
「e-SMART HYBRID」はロッキー/ライズへの搭載が2021年11月より始まっており、ダイハツ生産車種はシリーズ式ハイブリッドの導入で電動化を進める方針が明確となっている。

今後「e-SMART HYBRID」は、コンパクトワゴンのトール/ルーミー、そして次期パッソにも採用されることになるだろう。

■ハイブリッド化された次期パッソの価格を予測
(続きあり)
https://car-research.jp/passo/toyota-16.html


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Source: 乗り物速報

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