トヨタパナソニックマツダスバル電気自動車が週内にも設立、ホンダにも声は掛けた

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1: 2019/01/21(月) 14:55:05.44 ID:YqJSvvYa0 BE:422186189-PLT(12015)
トヨタ自動車とパナソニックが、平成32年に電気自動車(EV)などに使う車載用電池を開発、生産する
新会社を共同で設立する方針を決めたことが20日、分かった。EVの心臓部ともいえる電池の高性能化と
コスト低減を進め、規模拡大で、影響力を強める中国勢などに対抗する。

新会社にはトヨタが51%、パナソニックが49%を出資する方向で調整しており、週内に発表する。
パナソニックの兵庫県や中国・大連の車載電池工場を新会社傘下に移管するほか、
大容量で安全性の高い「全固体電池」の開発も行う。

生産した電池はトヨタ子会社のダイハツ工業や、
EVの基幹技術の開発で協力するマツダ、SUBARU(スバル)にも供給する方向。

ホンダなどにも採用を呼び掛け、生産量を増やして価格競争力を高める。

車載電池では、中国政府によるEV関連産業の振興策を背景に、寧徳時代新能源科技(CATL)など中国企業が急成長している。

トヨタは32年以降にEVの導入を本格化し、42年にはEVと燃料電池車(FCV)を合わせて年100万台を販売する計画だ。

http://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/1901/21/news063.html

引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1548050105/0-

42e2c2eb736998a5bb51f86610d5c400_s


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Source: マイカー速報

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