トヨタ電気自動車【bZ4X】実質負担額400万円台予想、発売日2022年年央

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1: 2022/01/22(土) 20:11:53.41 ID:qCL5MsSa0● BE:423476805-2BP(4000)

トヨタは新型電気自動車の「bZ4X」を2022年年央に発売することを予告している。(写真は東京オートサロン2022で出品されたカスタマイズモデル bZ4X GR SPORT CONCEPT)
bz4x-gr-sport-concept-002

新型bZ4Xの車両価格は、英国向けには41,950ポンドのエントリー価格が発表されており、これは日本円換算で約646万円となる。ただし、日本仕様ではもう少し安い車両価格が設定されるのではと予想される。

基準として考えたいのが、EVとして先行導入されてきたレクサスUX300eで、英国向けには41,745ポンドという、新型bZ4Xに近い価格が設定されてきた。このUX300eの日本仕様の価格は580万円で、英国仕様よりも約63万円安く設定されている。こういったことから新型bZ4X日本仕様は、580万円を下回る程度のエントリー価格が期待される。

新型bZ4Xについては、400万円台という大胆な予想もある。ただし、中型SUVのEVとして先行販売される日産・アリア B6は、バッテリー容量やホイールベースの面からは新型bZ4Xより明らかな格下モデルで、539万円の価格となっている。これから国産EVが普及していくであろうこのタイミングで、トヨタが日産のEVを潰しにかかるような値付けをしてくるとは考えにくい。

やはり新型bZ4Xの車両本体価格は580万円を下回る程度となり、80万円のEV補助金を差し引いた実質負担額として、400万円台(500万円弱)というのが、予想価格として妥当だろう。

■2022年大ヒットへ『トヨタ bZ4X』長寿命バッテリーが中古車相場維持、高額EVを残価設定ローンで売る戦略
https://car-research.jp/bz4x/toyota-5.html


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Source: 乗り物速報

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