【スズキ】スペーシア、フルモデルチェンジ2022年度内予想、ハイブリッド継続、EV化ならず

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1: 2021/07/26(月) 20:27:06.57 ID:P488OkWd0 BE:423476805-2BP(3000)

スズキ・スペーシアのフルモデルチェンジは、2022年度内の実施が予想される。
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モデル末期に差し掛かったスペーシアであるが、好調な販売が続いている。2021年上半期(1-6月)における軽自動車の販売台数によると、首位はホンダ・N-BOX(110,551台)の独走は相変わらずであるが、スペーシアはこれに次ぐ2位(78,698台)となり、3位にダイハツ・タント(69,262台)が続いた。

さらにスズキは、スライドドア装備の軽自動車としてのもう一つの選択肢、ワゴンRスマイルを2021年末に投入する予定。これからフルモデルチェンジ前に入るスペーシアの販売減をフォローしていく体制もできつつある。

■次期スペーシアのタイミングでは、スズキ&ダイハツの共同開発EVパワートレインは間に合わない
昨今、スズキとダイハツの関係が親密になってきた。2021年07月21日には、軽商用事業でのCASE(コネクテッド、自動運転、シェア、電動化)普及に向けて、CJP(Commercial Japan Partnership)にスズキとダイハツも参画することが発表された。
これは既に明らかとなっていた軽自動車向けEVパワートレインの共同開発を加速させることにもなるだろう。まずは走行パターンが単純な商用車で、電動化に限らずCASE全体での技術開発が進められ、将来的には乗用車へも応用されることになる。

ただし、2022年度内のフルモデルチェンジが迫ったスペーシアにおいては、その影響は限定的となりそう。
スペーシアシリーズは、前身となるパレット時代も含めて、これまで5年前後でフルモデルチェンジされてきた。競争が激しいセグメントだけに、3代目となる次回フルモデルチェンジも大きく遅延することなく実施されるだろう。

■スズキのEV参入は2025年頃まで遅れる可能性
(続きあり)
https://car-research.jp/spacia/hybrid-2.html


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Source: 車速報

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