マクラーレン「エルバ」のウィンドスクリーンバージョン
0-100km/h加速は2.8秒

英マクラーレン・オートモーティブは、オープン2シーターモデル「Elva」のウィンドスクリーンバージョンの生産を開始すると発表。

ヒーテッドガラスとそれを囲むカーボンファイバー製サラウンドをはじめ、電子制御の雨滴感知式ワイパーやウィンドウウォッシャー、サンバイザーなどを装備。


エルバは世界初の空力性能を高めるアクティブエアマネジメントシステム「AAMS」を採用して、ルーフ、フロントウィンドスクリーン、サイドウィンドウを未装備とし、“マクラーレン史上、最軽量のロードカー”をうたうモデル。乾燥重量は1300kg未満で、これに最高出力815PSを発生するミッドシップのV型8気筒4.0リッターツインターボエンジンを組み合わせ、0-100km/h加速は2.8秒とした。 今回のモデルは物理的なスクリーンを装備する。

快適装備も充実しているコクピット。
マクラーレン・オートモーティブ https://cars.mclaren.com/jp-ja/
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