1: 2021/04/01(木) 10:27:39.13 ID:Jc3Sk6iJ9
※チバテレ
去年10月、千葉県市原市の市道で、車をわざと電柱などに衝突させて助手席の姉を殺害したとして千葉地検は30日、運転していた21歳の男を殺人の罪で起訴しました。
殺人の罪で起訴されたのは、市原市鶴舞の無職、高澤翔悟被告(21)です。
起訴状などによりますと、高澤被告は去年10月、市原市内の市道で、運転していた乗用車を加速しながら横転させたうえ、わざと電柱にぶつけ、助手席に乗っていた当時26歳の姉・絵里香さんを殺害したとして殺人の罪に問われています。
逮捕当時、高澤被告は「死のうと思った」などと話していて、千葉地検は、高澤被告の精神状態を詳しく調べるため、去年12月から3か月あまり鑑定留置をしていましたが、「刑事責任能力を問える」と判断し、公判請求したということです。
なお、千葉地検は、高澤被告の認否を明らかにしていません。



3/31(水) 15:40配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/54294b8992a2aa5e9c6d722a562c625d2b16d30c
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Source: 乗り物速報



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