1: 2021/02/16(火) 13:09:18.64 ID:SJNth/wq9
※読売新聞
全国で初めて自転車による道路交通法違反(あおり運転)などに問われた埼玉県桶川市、無職の男(33)の初公判が16日、さいたま地裁(中桐圭一裁判官)であり、男は「間違いありません」と起訴事実を認めた。
起訴状では、男は2019年8月21日、同県上尾市内の道路を自転車で走行中、乗用車の前に飛び出し、運転者に危害を及ぼすような妨害運転を行ったなどとしている。
男は、自転車によるあおり運転をくり返していたとされ、地域住民から「ひょっこり男」などと呼ばれていた。今月9日には、千葉県内でも同様のあおり運転をしていたとして、同容疑でさいたま地検に追送検されている。
2021/02/16 11:36
https://www.yomiuri.co.jp/national/20210216-OYT1T50107/
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Source: 乗り物速報



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