【TRD コペン GRスポーツ 試乗】低速域でも機能するエアロ&パフォーマンスダンパーの恩恵

エンタメニュース
法人ETCカードってなんですか??
法人ETCカードってなんですか??
サイトの最新情報
とってもお得!【格安スマホ・格安SIM J:COM】
おもしろ動画~すっげェ~(*^^)v


【3D解説】まさかの居眠り…時速92キロで乗客46人ごと壁に突き刺さった悲惨な事故
 


 


【秘蔵映像】ハコスカ 50連勝ならず! 富士250Kmレース(1972.10.10)
 

 

 

【歓喜の雄たけび!】マルク・マルケス 見事な復活劇!日本GPで6年ぶり7度目年間王者獲得!|MotoGP™︎ 実況付きハイライト
 

当サイト限定 最大30000円現金キャッシュバック!【電気チョイス】
今なら初期費用オール0円。婚活応援サービス【ぽちゃ婚】
1: 2020/11/05(木) 07:07:03.91 ID:S+K3+rYC0● BE:512899213-PLT(27000)
TRDは『コペン GRスポーツ』にエアロパーツなどを装着したモデルを用意。今回の2020年ワークス試乗会では、ノーマル、パフォーマンスダンパーのみ装着、エアロパーツなどを装着という3段階の仕様が並べられた。

■フル装備すれば自然と速度が上がってしまう
no title

まずはノーマルのコペンGRスポーツに乗りフィーリングをチェック。続いてパフォーマンスダンパーのみを取り付けたモデルに試乗した。パフォーマンスダンパーが取り付けられただけのモデルでも、その効果はしっかりとでていた。
まず、ステアリングの操舵力が軽くなる。これはボディの余分な動きが抑えられるからで、全体としてクルマがピシッと引き締まった印象となる。コペンというボディ剛性が確保しにくいオープンカーだけにこうした効果が顕著に表れるのだろう。
さて本命のフル装備仕様。2回目に試乗したパフォーマンスダンパーの装着はもちろん、エアロパーツとトヨタ系お得意のアルミテープが装備されている。試乗を行ったのはツインリンクもてぎのパドックや連絡路で、さほど速度を上げられるわけではない。ビックリしたのはステアリングの操舵力に変化があったこと。パフォーマンスダンパーのみを装着したときよりも重さが増している。そして、コーナーへの進入時では、よりステアリングの効きがよくなりボディノーズがスッとインを向いていくのだ。
no title

パフォーマンスダンパーによってボディやシャシーの余分な動きが抑制されていることで、まずは土台がシャキッとした。そこにエアロパーツを装着したことでフロントの荷重を若干アップすることができ、フロントタイヤのグリップがアップしたというシナリオだが、速度が高くなくてもエアロパーツの効果がはっきりと体感できる。またこのセットではリヤの横方向から、ボディを押さえつけるような働きがあるため、より安定感が高まるということだった。
S字コーナーでは切り返しのときに安定感が増していることもあり、このセットのよさはかなり実用的だと感じた。また同じ速度で走ることを心がけていたにも関わらず、フル装備のモデルは自然と速度が上がってしまっていたことも付け加えておく。

いかそ
https://response.jp/article/2020/11/03/339982.html

引用元: ・【TRD コペン GRスポーツ 試乗】低速域でも機能するエアロ&パフォーマンスダンパーの恩恵【コレジャナイ】


続きを読む

Source: くるまにあ速報

コメント

タイトルとURLをコピーしました