1: 2019/12/27(金) 12:54:54.30 ID:FxgGS2zG0 BE:422186189-PLT(12015)
2020年の東京オリンピックの聖火台の燃料に、次世代エネルギーとして注目される「水素」を採用する方針が固まったことがFNNの取材でわかった。
聖火台は、開会式と閉会式では国立競技場に、競技期間中は、東京・台場エリアの「夢の大橋」に設置される予定。
水素を燃料に採用した場合、「夢の大橋」の聖火台は、費用がかかる充填(じゅうてん)方式になり、開閉会式用の聖火台とあわせると数十億円規模と、過去の大会と比べて予算規模が膨らむことから検討が続いていた。
複数の関係者によると、政府や東京都、組織委員会とともに、開発を担当してきたトヨタ自動車も費用を負担する方向となり、水素を採用する方針が正式に固まったという。 
https://sp.fnn.jp/posts/00429615CX/201912271213_CX_CX
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Source: 乗り物速報



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