フェラーリ、ニューモデル「Roma」をローマで発表
フロントエンジンの新型クーペ登場

フェラーリは、V型8気筒エンジンを搭載する2+クーペのニューモデルである「Roma」をイタリア首都ローマで発表。

V型8気筒 3.9リッターターボエンジンをフロントに搭載。

最高出力620CV/5750-7500rpm、最大トルク760Nm/3000-5750rpmを発生。0-100km/h加速が3.4秒、0-200km/h加速が9.3秒。最高速は320km/hとスペシャリティカーらしいパフォーマンス。トランスミッションは8速DCT。

最新の液晶モニターを使ったコクピットや電子デバイスを搭載。
フェラーリ・ジャパン株式会社 https://auto.ferrari.com/ja_JP/
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