1: 2019/10/05(土) 12:51:46.47 ID:GSVTvrTp0● BE:844481327-PLT(13345)
韓日確執による日本製品不買運動の影響で、9月の日本からの輸入車販売が60%近く減少した。
韓国輸入自動車協会は「9月の輸入乗用車新規登録を調査した結果、トヨタ・ホンダなど日本のブランドの輸入車は1103台で、前年同月比で59.8%減少した」と明らかにした。
日本からの輸入車販売は不買運動が始まった7月に2674台で前年同月比17.2%減少、8月には1398台で56.9%減少しており、3カ月連続で減少幅が大きくなっていることになる。
国内輸入車販売台数2位だった日本車のシェアも大幅に低下した。
昨年9月の日本車の占有率は15.9%で、ドイツ車の51%に次いで2位だった。
しかし、不買運動で販売台数が減り、先月のドイツ車の占有率は71%に増加した一方、日本車5.5%に下がり、英国・米国を下回り4位だった。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/05/2019100580003.html
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Source: 乗り物速報




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