新型【軽自動車EV】日産はプレミアム志向、三菱はSUV志向、2022年4月発売で実質負担約200万円

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1: 2022/01/25(火) 19:30:10.41 ID:3OiJi6jI0● BE:423476805-2BP(4000)

日産の新型軽自動車EV「SAKURA(サクラ)」の発売日は、2022年4月となる見込み。
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「サクラ」のモデルネームは、まだ正式発表されてはいないが、日産の商標登録の状況から、この呼び名が使われる可能性が高い。

新型サクラの開発および生産は、これまで三菱自動車と軽自動車部門を協業してきたNMKV社によって行われる。つまり三菱側からも姉妹車種が出される。

東京オートサロン2022の三菱ブースでは「K-EV concept X Style」が出展され、その発売時期として、日産の新型軽自動車EVと同じ「2022年度初頭」が予告された。
「K-EV concept X Style」は、現行ekクロスをEV化させた程度のコンセプトカーであったが、これは三菱側の新型軽自動車EVが、クロスオーバーSUVスタイルの外観になることを意味するだろう。

軽自動車の上級モデルについては、これまでの日産・デイズ ハイウェイスターと三菱・eKクロスなどの例にもある通り、日産が高級プレミアム志向、三菱がSUV志向としてきたが、この流れは新型軽自動車EVでも採用されることになりそうだ。

新型サクラと三菱の姉妹モデルの発売により、いよいよ日本のEV移行が本格化する。
日本のEV販売比率は、欧州などと比べて低いと指摘されてきたが、ようやく挽回する時が来そうだ。

■新型EVサクラ、ガソリン車からのコストアップは小さく抑えられる
(続きあり)
https://car-research.jp/imk/ev-3.html


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Source: 乗り物速報

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