スズキ【エスクード】新型ビターラ2022年初め欧州発売の予告、日本発売はあるのか

エンタメニュース
法人ETCカードってなんですか??
法人ETCカードってなんですか??
サイトの最新情報
とってもお得!【格安スマホ・格安SIM J:COM】
おもしろ動画~すっげェ~(*^^)v


【3D解説】まさかの居眠り…時速92キロで乗客46人ごと壁に突き刺さった悲惨な事故
 


 


【秘蔵映像】ハコスカ 50連勝ならず! 富士250Kmレース(1972.10.10)
 

 

 

【歓喜の雄たけび!】マルク・マルケス 見事な復活劇!日本GPで6年ぶり7度目年間王者獲得!|MotoGP™︎ 実況付きハイライト
 

当サイト限定 最大30000円現金キャッシュバック!【電気チョイス】
今なら初期費用オール0円。婚活応援サービス【ぽちゃ婚】

1: 2021/12/05(日) 21:18:19.24 ID:Y/W9KZ+I0● BE:423476805-2BP(4000)

スズキは、新型ビターラ(日本名エスクード)を2022年初めに欧州発売することを予告した。
新開発のストロングハイブリッドが搭載される。
no title

エスクードの生産拠点であるハンガリーのマジャールスズキでは、従来型の生産を終えている。
国内でも輸入在庫分の販売を2021年9月の段階で終了させており、販売ラインアップから消滅している状況だ。

発売が予告された新型ビターラ欧州仕様が、フルモデルチェンジを受けた5代目モデルなのか、あるいは現行型をベースに新開発パワートレインを搭載させるだけなのかは、現在のところははっきりしていない。

新開発のストロングハイブリッド搭載ということになると、日本市場でも販売しやすい環境性能が満たされる可能性が高い。
やはりハンガリーからの輸入モデルになるだろうが、日本発売も期待したいところだ。

■新型ビターラに搭載されるストロングハイブリッドとは
欧州仕様ビターラに搭載される新開発ストロングハイブリッドは、AGS(オートギアシフト)を使った、スズキ独自開発のシステムになるとのこと。
ちなみにスズキは、トヨタからハイブリッドシステムの供給を受けることを発表していたが、今回の新型ビターラはその対象では無いようだ。

スズキがこれまでにAGSと組み合わせたハイブリッドシステムは、出力10kWのMGU(モータージェネレーターユニット)を使ったものがあり、先代ソリオや現行スイフトに採用されてきた。
(続きあり)
https://car-research.jp/escude/suzuki-suv.html


//p.permalink-system.com/parts/2/20fb372c61865e28df7864725173dc6a.js
続きを読む
Source: 乗り物速報

コメント

タイトルとURLをコピーしました