1: 2020/11/11(水) 23:25:03.018 ID:bdfqmz7I0

コンセプトとしては、
超高速域での快適な居住性
圧倒的な絶対性能
大排気量車でありながらミドルクラス並みのハンドリング
を兼ね備えた、世界最高性能の量産市販車ということであった。
2軸バランサーを採用した新設計の1137?cc水冷直列4気筒エンジンは、当時世界最高の164?PSを達成。開発当時のライバルであったカワサキのZZR1100よりも高速性能に優れたが、最高速度は実測で300?km/hにわずかに満たなかった[2]。
発売当時、世界最速の量産市販車の名をほしいままにしていたが、1999年にスズキからGSX1300Rハヤブサが登場し、続いて2000年にはカワサキからニンジャZX-12Rの登場によって世界最速の座を譲ることとなる。2001年のオートバイの最高速度の上限を300 km/hとする自主規制が始まったこともあり、2007年の生産終了まで大きなモデルチェンジも行われず、ハイスピードツアラーとしての性格が強まっていった。 また、次世代の燃料燃費向上技術であるVCM(Variable?Cylinder?Management:気筒休止システム)の開発車両として使われており、雑誌媒体ではインプレッションも公開された[3]。
ホンダの技術者として数々の名車を生み出してきた山中勲が最後に開発したオートバイであり、「これまでのすべてをつぎんだ集大成であり、最も楽しいバイク」と語っている
これ絶対主人公が乗るやつだろ
俺も乗りたい
//p.permalink-system.com/parts/2/20fb372c61865e28df7864725173dc6a.js
続きを読む
Source: 乗り物速報



コメント