
1: 2020/10/20(火) 10:20:10.09 ID:H8Or5ihz0● BE:928139305-2BP(2000)
新車販売において減少傾向にあるMT車ですが、マツダと
スズキでは現在でも比較的多くのMT車をラインナップしています。
その背景にはどんな想いがあるのでしょうか
スズキでは現在でも比較的多くのMT車をラインナップしています。
その背景にはどんな想いがあるのでしょうか
日本自動車販売協会連合会(自販連)の統計によると、
日本の乗用車販売(軽自動車と輸入車を除く)における
トランスミッションの構成比は、2016年の時点で98.4%がAT車と
なっているなど、AT車がMT車を圧倒しているというのが現状です。
そんななか、マツダとスズキは、乗用車のほとんどにMT仕様を積極的
に残しています。例えばマツダの場合、SUVの「CX-3」「CX-30」
「CX-5」、セダンやハッチバックの「マツダ2」「マツダ3」
「マツダ6」、スポーツカーの「ロードスター」などと、OEM提供を
受けるモデルを除くほぼすべてのモデルでMT仕様を設定しています。
スズキでも、「ジムニー/ジムニーシエラ」「スイフト/
スイフトスポーツ」、「アルト/アルトワークス」、「ワゴンR」
など、主力モデルのほとんどでMT仕様を設定。
MT車を積極的に採用する理由として、マツダもスズキも
「お客様のニーズに合わせた」と説明します。
マツダは「マツダでは『走る歓び』を大切にしています。
走りが好きな人の多くに、MT車を好む方の割合が高いことから、
そうしたニーズに対応するため、グローバルで展開するモデルには
基本的に設定しています」と話します。
以下、長いのでソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8be4e09a76f99c3951f7696753b1902af89a947?page=1
引用元: ・【車】おまえら何でMT車に乗らないの? 欧州では、いまだに新車販売の半数以上がMT車だよ
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Source: くるまにあ速報



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