【画像】スバルの次期WRCカー 1.8リットル水平対向4気筒直噴ターボエンジン搭載

法人ETCカードってなんですか??
法人ETCカードってなんですか??
サイトの最新情報
とってもお得!【格安スマホ・格安SIM J:COM】
おもしろ動画~すっげェ~(*^^)v


【3D解説】まさかの居眠り…時速92キロで乗客46人ごと壁に突き刺さった悲惨な事故
 


 


【秘蔵映像】ハコスカ 50連勝ならず! 富士250Kmレース(1972.10.10)
 

 

 

【歓喜の雄たけび!】マルク・マルケス 見事な復活劇!日本GPで6年ぶり7度目年間王者獲得!|MotoGP™︎ 実況付きハイライト
 

当サイト限定 最大30000円現金キャッシュバック!【電気チョイス】
今なら初期費用オール0円。婚活応援サービス【ぽちゃ婚】

1: 2018/11/05(月) 10:28:16.80 ID:cXzTmrFc0 

スバルが、欧州Bセグメントの新型ハッチバックを開発しているという情報を、スクープサイトSpyder7が入手した。
また2020年WRC(世界ラリー選手権)復帰へ向けた調整に入っている可能性があるという。

2017年にトヨタが復帰し、優勝するなど盛り上がりを見せている。2019年は全14戦が行われるが、開催を申請していた日本は残念ながら
見送りとなっている。しかし、WRC日本ラウンド招致委員会は、オリンピックイヤーでもある2020年日本開催へ向けて活動しており、実現の可能性は十分ある。
スバルはそこに照準を合わせ、新型を投入する可能性が高い。

『VIZIVパフォーマンス』からインスパイアされたヘッドライトに、ロー&ワイドボディシルエットで迫力あるデザインを採用。サイドなど細部はスバル最新の
デザインを盛り込んだ。パワートレインは、新型『レヴォーグ』に搭載予定の1.8リットル水平対向4気筒直噴ターボエンジンをハイチューンすると見られる。

開発が順調に進めば、新型ハッチバック誕生は2019年内となるはずだ。

https://response.jp/article/2018/11/05/315794.html
no title


続きを読む

Source: 乗り物速報

コメント

タイトルとURLをコピーしました