『マッドマックス 怒りのデス・ロード』BS12 トゥエルビで無料放送決定!宇多丸と高橋ヨシキによるYouTube同時視聴企画も

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放送情報

「土曜洋画劇場」にて、2026年3月28日(土)よる7時から『マッドマックス 怒りのデス・ロード』が放送されます。

番組の詳細は、下記の『土曜洋画劇場』番組HPで確認できます。

YouTube同時視聴企画

映画の放送と同時に、YouTubeチャンネル「共感シアター」では、映画を一緒に楽しむ参加型配信が実施されます。

ゲスト

  • 宇多丸(RHYMESTER)

  • 高橋ヨシキ(映画ライター)

  • MC:稲生D(共感シアター)

この企画では、映画本編のYouTubeでの配信はありません。詳細は、BS12「土曜洋画劇場」番組HPにて随時更新される予定です。

「共感シアター」の配信ページはこちらです。

放送作品『マッドマックス 怒りのデス・ロード』について

『マッドマックス 怒りのデス・ロード』は、2015年に公開されたジョージ・ミラー監督作品で、アカデミー賞を6部門受賞しました。本作は、シリーズの到達点として、そして21世紀最高峰のカーアクション映画として世界を震撼させました。

物語は荒野を“行って戻る”というシンプルな構成ながら、フュリオサを軸とした深遠なドラマと、改造された二輪・四輪マシンが砂塵を巻き上げて疾走するノンストップ・カーバトルが融合しています。

荒野で、破壊された車のボンネットに立つ男の背後で巨大な爆発が起きている緊迫したシーン

監督のジョージ・ミラーは、実写スタント主体へと原点回帰し、CGを極力排したことで、息つく暇もないリアルなアクションが荒廃した世界の臨場感を極限まで引き上げています。この技術的な選択が、作品の芸術的な迫力を一層際立たせています。

砂漠のような荒野を、改造された多数の車両やバイクが土煙を上げながら進む様子

主演は『ヴェノム』シリーズで知られるトム・ハーディがマックスを演じ、『モンスター』や『アトミック・ブロンド』での演技が評価されたシャーリーズ・セロンがフュリオサ役を務めています。

映画「マッドマックス 怒りのデス・ロード」の登場人物であるフュリオサとマックスが車内で身構えている様子

スタッフ

  • 監督・脚本・製作:ジョージ・ミラー

  • 脚本:ブレンダン・マッカーシー、ニコ・ラソウリス

  • 製作:ダグ・ミッシェル、P・J・ボーテン

キャスト

  • トム・ハーディ

  • シャーリーズ・セロン

  • ニコラス・ホルト

  • ヒュー・キース=バーン

  • ロージー・ハンティントン=ホワイトリー

  • ライリー・キーオ

  • アビー・リー

  • コートニー・イートン

  • ネイサン・ジョーンズ

  • ゾーイ・クラビッツ

ポストアポカリプス世界を思わせる荒廃した車を運転する、顔に傷跡のある青白い肌の男性のクローズアップ

(英語・日本語字幕)
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