トヨタ、ホンダ、三菱、起亜、現代、FCAの6社、1000万台超のエアバッグが死亡事故多発でリコール

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1: 2019/04/24(水) 11:44:06.90 ID:PRylDiVU0 BE:422186189-PLT(12015)

米道路交通安全局(NHTSA)は23日、衝突時にエアバッグが開かない恐れがあるとして、
トヨタ自動車やホンダ、三菱自動車など日系メーカーを含む6社の計1230万台を対象に、
調査を開始したと発表した。不具合による死亡事故が確認されており、大規模なリコール
(回収・無償修理)に発展する可能性がある。

調査対象は2010~19年型の車両で、いずれも米部品メーカー「ZF-TRW」が製造した
エアバッグ制御装置を搭載している。日系3社以外の対象は、韓国の起亜自動車と現代自動車、
米国の「FCA US」(旧クライスラー)。

衝突時に誤った電気信号が発生し、エアバッグを開く装置が作動しなくなる恐れがあるという。

NHTSAは、トヨタの乗用車「カローラ」で起きた2件の衝突事故でエアバッグが開かず、
うち1件で死者が出ていたと明らかにした。トヨタは「NHTSAの調査に協力している」
としており、必要な対応をとる方針を示している。

ロイター通信によると、16年以降にFCAや起亜、現代自はすでにリコールを実施していた。

https://www.sankei.com/economy/news/190424/ecn1904240027-n1.html


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Source: 乗り物速報

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