フォルクスワーゲン ドイツフェア2021
新型「ゴルフ」「ティグアン R」を展示

フォルクスワーゲン グループ ジャパンは11月28日まで、「日独交流 160周年記念 ドイツフェア2021」に参加し、東京の“日比谷 OKUROJI”会場にて新型「ゴルフ e-TSI Style」「ティグアン R」を展示。
ドイツフェア2021は、JR 東日本クロスステーション デベロップメントカンパニーとジェイアール東日本都市開発が主催するもの。会場となる“日比谷 OKUROJI”の有楽町から新橋に延びる高架橋は、ドイツ ベルリンの高架橋がそのモデルとなっており、100年以上前にドイツ人技師の指導を受けながら、日本の職人達の手仕事により作られたもの。

高性能SUV ティグアン Rを展示
直列4気筒DOHC 2.0リッターターボのTSIエンジンは最高出力320PS/5350-6500rpm、最大トルク420Nm(42.8kgfm)/2100-5350rpmを発生。0-100km加速は4.9秒。
フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社 https://www.volkswagen.co.jp/
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