ホンダ新型「PCX125」「PCX160」「PCX e:HEV」登場 トラコン・前後ディスクブレーキ装備

エンタメニュース
法人ETCカードってなんですか??
法人ETCカードってなんですか??
サイトの最新情報
とってもお得!【格安スマホ・格安SIM J:COM】
おもしろ動画~すっげェ~(*^^)v


【3D解説】まさかの居眠り…時速92キロで乗客46人ごと壁に突き刺さった悲惨な事故
 


 


【秘蔵映像】ハコスカ 50連勝ならず! 富士250Kmレース(1972.10.10)
 

 

 

【歓喜の雄たけび!】マルク・マルケス 見事な復活劇!日本GPで6年ぶり7度目年間王者獲得!|MotoGP™︎ 実況付きハイライト
 

当サイト限定 最大30000円現金キャッシュバック!【電気チョイス】
今なら初期費用オール0円。婚活応援サービス【ぽちゃ婚】

1: 2020/12/08(火) 15:06:55.58 0

ホンダは、軽快で使い勝手がよく、燃費に優れたエンジンを搭載するなどで好評のベストセラースクーター「PCX」シリーズをフルモデルチェンジ。
新型「PCX」「PCX160」「PCX e:HEV(イーエイチイーブイ)」の3モデルを、2021年1月28日に発売すると発表した。
すでに欧州ではPCX125が先行発表されていたが、これにPCX160およびPCX e:HEVを追加する形での国内仕様の発表は嬉しい限りだ。
エンジンは新設計の水冷4ストロークSOHC4バルブで、PCXおよびPCX e:HEVは124cc、PCX160は排気量を149cc→156ccへと拡大されている。
また、待望の前後ディスクブレーキ(従来は前ディスク/後ドラム)を採用するとともに、フロントのみ作動する1チャンネルABSを標準装備(従来はABS有無が選べた)。
さらに、スリップしやすい路面での安心感に寄与するホンダセレクタブルトルクコントロール(いわゆるトラクションコントロールシステム)を新採用している。また、容量を28L→30Lへと拡大したシート下ラゲッジボックス内には、USBソケット(TYPE-C)を標準装備した。
PCX e:HEVは、PCXをベースに、高出力型リチウムイオンバッテリーをエネルギー源として、エンジンの始動や発電を担っているACGスターターモーターに駆動アシストの機能を追加させた、ハイブリッドシステムを採用する原付二種スクーター。
12ps→12.5psへと出力向上した「eSP+」エンジンにモーター(出力は従来と同じ1.9ps)のアシストを組み合わせることで、低回転域でのトルク向上を図っている。
いずれも、リヤディスクブレーキ新採用やUSBソケット追加などをしながら従来モデル比で価格上昇は最小限。PCX=35万7500円、PCX160=40万7000円、PCX e:HEV=44万8800円となっている。発売日は2020年1月28日だ。
no title

https://www.honda.co.jp/PCX/


//p.permalink-system.com/parts/2/20fb372c61865e28df7864725173dc6a.js
続きを読む

Source: 乗り物速報

コメント

タイトルとURLをコピーしました