メルセデス・ベンツ「メルセデスAMG GLA 45 S 4MATIC+」
421PSの世界最強2.0リッターターボ搭載

メルセデス・ベンツ日本は新型SUV「GLA」のハイパフォーマンスモデル「メルセデスAMG GLA 45 S 4MATIC+」を発表。予約注文を受付開始。


メルセデスAMG GLA 45 Sは、量産の2.0リッター4気筒エンジンとしては世界最高の出力を発生。シャシーやサスペンション、四輪駆動システムやESPの制御などもすべて最新の技術を惜しみなく投入されている。

最高出力421PS、最大トルク500Nmを発生する直列4気筒 2.0リッターターボエンジンの「M139」。

AMG 4MATIC+はパフォーマンス志向の四輪駆動システムで、トルク前後配分は状況に応じて連続可変制御され、そのトルク配分比は前後100:0から50:50までの範囲で可変する。
リアディファレンシャルに内蔵された「AMG TORQUE CONTROL」は、電子制御式の多板クラッチを2つ備え、それぞれが左右のドライブシャフトに接続。これにより、前後だけでなく左後輪と右後輪の間でも状況に応じたトルク配分を行なうことができるようになった。路面状況下やサーキットにおける限界でのコーナリングなどにおいても一貫して最適なトラクションが得られる。

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メルセデス・ベンツ日本株式会社 https://www.mercedes-benz.co.jp/
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