Rモデルも追加
シューティングブレークが新たに導入された。(欧州市場)ライバルと比較してもその美しさは引けを取らない。
ルーフラインは尻下がりだが、後席の頭上空間はクーペモデルよりも広くなっている。
PHEVモデルの「eハイブリッド」。1.4リッター・直列4気筒ガソリンターボとモーターの組み合わせにより、最高出力218psを発生。
ハイパフォーマンスモデルの「R」モデルが設定。このサイズのRモデル復活は、R36以来である。2.0リッター・直列4気筒ガソリンターボで、最高出力は320psを発生。 トランスミッションは7速DSG、駆動方式は4Motion。クアッドエキゾーストやブルーペイントされたブレーキキャリパーなど本物のRであることがわかる。
シューティングブレークのラゲッジスペース容量は、最大1,632リッター。
インフォテイメントは9.2インチと大型化。空調のスイッチもタッチ式のスライダー式となった。
ヨーロッパでは2020年秋に発売され、年末までにデリバリーが開始。
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