「なぜ日中にライトを点灯するのか??」近頃やたらデイライトが眩しい

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1: 2019/05/07(火) 19:22:51.47 ID:dR55FBJn9

 最近、夜間の対向車からのハイビームがやたら眩しく感じることが多くなったが、日中でもデイタイムランニングライト(略してデイライト)を点灯しているクルマが多くなってきた。

 そこで、なぜデイライトを点けるクルマが多くなってきたのか? モータージャーナリストの高根英幸氏が解説する。

間なのにデイライトを点ける理由

 親しいドライバーの間から最近、夜間の運転が苦痛だという声をよく聞く。とにかく対向車や後続車のライトが眩しいのだと言う。アラフィフの筆者もまったく同感で、自分の目が何かの病気になってしまったかと思ってしまうほどだ。

 夜間だけではない、昼間もデイライトを点灯させているクルマが増えてきた。その理由はほかの交通からの被視認性を高め、交通事故を減らすためだ。

 オートバイは1998年4月からイグニッションをオンにするとヘッドライトが点灯するよう保安基準で定められており、街を走るほとんどのオートバイは、昼間でもヘッドライトを点灯して走っている。

 これはデイライトと同じ目的で、死角があるクルマからの被視認性を高めるための措置だ。

 その反面、自光式メーターのおかげで夜間も自車の無灯火に気付かずに暗い道路上を走っているドライバーも見かける。

以下ソースで読んで
5/7(火) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00010000-bestcar-bus_all


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Source: 車速報

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