メルセデスAMG SL53
スクープショット。PHEV第二弾モデル

新型メルセデスAMG『SL』に、PHEVモデルが設定されることが判明。SL初の電動モデルとなる『SL43』を設定、パワートレインは2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジン+48Vマイルドハイブリッドを搭載、最高出力381psを発揮。

フロントバンパーには、「SL43」と差別化されたメタリック仕上げの台形エアインテークを配置、その両サイドには「SL43」より大型の給気口があり、「SL53」とといえる。

リアにはクワッドエキゾーストパイプを装着。右テールライト下にある黒いテープは、充電口を隠していると思われる。
PHEVとなるSL53のワールドプレミアは、2022年秋ごろ。
さらには、最強モデル「SL63」が計画されており、こちらは4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載し、モーターと組み合わせることで最高出力は800psオーバー。
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