フルモデルチャンジでアグレッシブに


車体は先代に比べ大型化。アグレッシブなものに刷新された。735iと740iには、3.0リッター・直列6気筒ガソリンターボが搭載。 最高出力と最大トルクは、735iが272ps・400Nm、740iが380ps・520Nm、どちらも48Vマイルドハイブリッドによって18ps・200Nmのアシスト。 760i xDriveには、4.4リッター・V型8気筒ガソリンツインターボが搭載。 最高出力は544ps、最大トルクは750Nm。 こちらのエンジンにも48Vマイルドハイブリッド(18ps・200Nm)が搭載。Mモデルの、M760e xDriveのは、571ps・800Nmとより強力。

スプリットヘッドライトとなった。キドニーグリルは相変わらず巨大。1,950mmの全幅は迫力満点。

大型ボディであるがスポーティな印象を与える。全長は5,391mm。

シャープなキャラクターラインのためか、意外とスリークな印象だ。

テールライトは横に長い水平基調なもの。マフラーフィニッシャーの形状がユニーク。
i7(電気自動車)

こちらはi7。EVであることを示す青いアクセントが散りばめられている。


上がDRL、下がヘッドライトとなっている。キドニーグリルにはイルミネーションも用意されている。

BMWカーブドディスプレイに加え、中央にはエアコンなどを操作するインタラクション・バーが装備。

シフトレバー周辺は電子化。工芸品のように美しい。

後席の天井からぶら下がっているのは市販車最大の31インチのウルトラワイドモニター。
発表間際のためインポーターリンクは省略します。
ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。
https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-7338013884018418



コメント