新会社にはトヨタが51%、パナソニックが49%を出資する方向で調整しており、週内に発表する。
パナソニックの兵庫県や中国・大連の車載電池工場を新会社傘下に移管するほか、
大容量で安全性の高い「全固体電池」の開発も行う。
生産した電池はトヨタ子会社のダイハツ工業や、
EVの基幹技術の開発で協力するマツダ、SUBARU(スバル)にも供給する方向。
ホンダなどにも採用を呼び掛け、生産量を増やして価格競争力を高める。
車載電池では、中国政府によるEV関連産業の振興策を背景に、寧徳時代新能源科技(CATL)など中国企業が急成長している。
トヨタは32年以降にEVの導入を本格化し、42年にはEVと燃料電池車(FCV)を合わせて年100万台を販売する計画だ。
http://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/1901/21/news063.html
引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1548050105/0-
続きを読む
Source: マイカー速報
This website uses cookies.