スズキ【新型エスクード】欧州ビターラ公開、新開発1.5L+6AGS+24.6kWモーターのストロングHV搭載

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1: 2022/01/29(土) 21:01:39.85 ID:ypFBh2D70● BE:423476805-2BP(4000)

スズキの新型ビターラ(日本名エスクード)がオランダとポーランドのスズキ販売店のウェブサイトで先行公開された。
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新型ビターラで大きく変更されるのがパワートレインラインアップで、「ストロングハイブリッド」が追加される。これまでスズキの「ストロングハイブリッド」といえば、現行スイフトなどに搭載される1.4L ターボ+5速AGS+10kWモータのシステムを指していたが、実はスズキは公式には、その呼称を使っておらず、単に「ハイブリッド」としていた。

今回からは「ストロングハイブリッド(STRONG HYBRID)」の表現を大体的に使っており、その仕様は、K15C型1.5Lエンジン+6速AGS+24.6kWモータのシステムとなった。

従来型システムからトランスミッションのAGSが1段増やされ、モーター出力は2倍以上に増強されている。
駆動用バッテリーは140V、840Whのリチウムイオン式となり、これはトヨタ・ヤリスハイブリッドの駆動用バッテリーの容量、740Whを上回っている。

そして新型ビターラは、フルモデルチェンジではなく、マイナーモデルチェンジ相当のリフレッシュとなった。
ヘッドランプ、リアコンビネーションランプなどエクステリアの小変更はありそうだが、外板パネルは基本的に変わっていないようだ。

新型ビターラ ストロングハイブリッド オランダ仕様の価格は、2万8250ユーロ(日本円換算約364万円)がスタート価格。
ポーランド市場へのデリバリーが最初となる見込みで、2022年3月が予定されている。

■新型エスクードとしての日本発売が期待される
(続きあり)
https://car-research.jp/escude/suzuki-suv.html


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Source: 乗り物速報

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