フォルクスワーゲンT-Rocマイナーチェンジ(本国資料)
よりスポーティーな外観に

フォルクスワーゲンのクーペSUV「T-Roc」が、ドイツ本国でマイナーチェンジされた。 変更点はエクステリアのリフレッシュと、インフォテイメントの更新、そして運転支援システムのアップグレードとなる。

グロスブラックのホイールも新デザインとなっている。

テールライトのLEDデザインとバンパー形状が変更されている。

ドイツ本国での発表では、ガソリン車(TSI)は、1.0リッター(110ps)、1.5リッター(150ps)、2.0リッター(190ps)、そしてT-Roc Rに搭載される2.0リッター(300ps)の4種類。ディーゼル車は2.0リッターのみで、115psと150psの2種類が用意される。

新しいT-RocはインフォテイメントがMIB3に更新され、オンラインで様々なサービスを利用可能。タッチスクリーンは8インチもしくは9.2インチ。
日本導入時期が未定のためインポーターインクは省略します。
https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-7338013884018418



コメント