VW タイゴ発表
新モデルコンパクトSUV 日本導入は未定

独フォルクスワーゲンが、コンパクトなクーペSUV Taigoを発表。

写真のモデルはRライン
エンジンは1.0 TSIと1.5 TSIの2種類が存在。最大出力は110PSと150PSとなる。駆動方式は前輪駆動のみ。

全幅1,757mmとコンパクトボディのため日本市場でも受けそうである。


コンパクトサイズながらクーペのような曲線と低く構えたプロポーションがスポーティ。

リアデザインもスタイリッシュな仕上げ。

ラゲッジスペース容量は438リッター。

インテリアは他のフォルクスワーゲン同様、液晶ディスプレイメーターとなっている。半自動運転システムの「I.Q.Drive トラベルアシスト」が搭載。30~210km/hまでの速度域において、ステアリング、ブレーキ、アクセルの操作を車両が行うシステム。
日本未発表のためインポーターインクは省略します。
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