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DS 7 クロスバックE-TENSE

DS 7 クロスバックE-TENSE 4×4
プラグインハイブリッド4WDは300PSを発生

DS オートモビルは3月10日、プラグインハイブリッド4WDを搭載した電動化モデル「DS 7 クロスバックE-TENSE 4×4」を発売。

ボディサイズは4590×1895×1635mm(全長✕全幅✕全高)、ホイールベース2730mmと、サイズは純内燃機関モデルと同様で、車輌重量は1940kg。

DS 7 クロスバックE-TENSE 4×4は、最高出力200PS/6000rpm、最大トルク300Nm/3000rpmを発生する直列4気筒 1.6リッターターボエンジンを搭載。これにトランスミッションは8速ATを組み合わされる。フロントに110PS/320Nm、リアに112PS/166Nmを発生する2モータープラグインハイブリッド(PHEV)4WDにより、ユニットトータルで300PS/520Nmというパワフルな動力性能を発揮。0-100km/h加速5.9秒とDS最速を誇る。

充電はコンセントタイプとウォールボックスに対応。コンセント型普通充電(3kW 15A 200V)で、100%充電に約5時間。ウォールボックス型普通充電(6kw/200V)では、100%充電に約2.5時間。

パールグレー(オフホワイト)のインテリアはラグジュアリー。

DS オートモビル https://www.dsautomobiles.jp/

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Source: 自動車ライター外川信太郎の泡沫記:オフィシャルブログ

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