伝統のレースカーを連想させるカラー
ロータスは5月15日、2ドアオープンスポーツ「エリーゼ」の全世界100台限定生産となる「ロータス・エリーゼ クラシック ヘリテージエディション」の受注を開始。
エリーゼ クラシック ヘリテージ エディションは、ロータスの輝かしいレーシングヒストリーをテーマとした特別なボディカラーと内装が施される全世界100台のみ生産。エクステリアカラーは4色のみで、シリアルナンバーが与えられる。
直列4気筒DOHC 1.8リッタースーパーチャージャー「2ZR-FE」型エンジンを搭載。
エクステリアカラーに合わせたアッパードアトリムとシートセンターインサート。ただしブルー/ホワイトのみ、レッドアルカンタラのシートセンターを採用。一例ではあるが、上記は、ブルー/レッド/シルバーは、ナイジェル・マンセル選手、エリオ・デ・アンジェリス選手、そしてマリオ・アンドレッティ選手が1980年にレースに参戦した「Lotus Type 81」をイメージした。
CD/MP3/WMAオーディオ&4スピーカー(日本標準装備)、エアコンディショニング(日本標準装備)、クルーズコントロールなど快適装備も純正装備。
価格は759万円。日本での販売は年末となる。
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