マツダCX-30の内外装と走り!
シャープな折れ線を持たないエクステリアデザインはマツダ3の延長線上にあるが、ボディサイドの写り込みの変化は、マツダ3とまったく逆の方向にある。
黒い樹脂製のクラッティングはあえて幅広として、ボディを薄く見せるのと同時に、タフネスなSUVらしさを強調している。
パワーユニットは1.8リッタークリーンディーゼルのスカイアクティブD(116馬力/27.5kg-m)、および2リッターガソリンのスカイアクティブG(156馬力/20.3kg-m)が揃い、ミッションは6速ATを基本に、ガソリン車には6速MTも用意する。
今後、うわさのガソリン車とクリーンディーゼルのいいとこ取りをした次世代ガソリンエンジンのスカイアクティブXも加わる予定だ。
最低地上高は2WD、4WDともに175mm。マツダ3が140mm、CX-3が160mm、CX-5が210mmということで、
スタックの脱出性能を高める「オフロードトラクションアシスト」の新規採用もあり、都市型クロスオーバーモデルとはいえ、悪路や雪道の走破性にもぬかりはない。
いかそ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191108-00010001-wcartop-ind
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Source: 車速報
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