でもあんまり真面目に取ってなかったみたい。私は悲しかった。私一人で行ってたらまた違ったかもしれないけど、
私の隣に『ご主人』がいたらそっちと話すんだから、軽視されたと感じた。
どうやら私に決定権はないと踏まれたようだと思った。だから試乗も全然面白くなかった。
でも書類に名前を書いて契約しろと言うのよ。頭にきて「買うような気分じゃない」と言った。
彼は苦笑いしてどうしてなのか聞き、自分の人柄と縁も考慮して欲しいしどうしたら良いか聞いてきた。
だから「申し訳ありませんがどちら様でしたか?私お名刺頂いていないので」と言った。
彼は「お名刺はご主人様に…」と言ってからハッとして「失礼致しました、お決めになるのは奥様でしたか」
と言って改めて名刺を出した。きっと私はブチギレすぎて目が血走ってたかもしれない。
元スレ: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1560900346
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Source: くるまにあ速報
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