日本と韓国の間に、また新たな問題が発生しました。
この問題に対して、高須院長はTwitterで苦言を呈しました。
高須氏30日にツイッターを更新。
同日に韓国最高裁で出たこの判決に対し、「誰が払うか!そんな金」と苦言を呈した。
さらに「あさましい」「日韓請求権協定を否定するなら。韓国はまず日本が払った金を返せ」と批判。
「援助した金を全部返せ。話はそれからだ。日本をなめるな」と厳しい言葉で糾弾した。
また、その後も「とりあえず兵糧攻めが効果的だ。アメリカ的な経済的攻撃で懲罰すべき」とし、報復措置を検討するべきとした高須氏。
「日本は十分耐えました。もうキレてもいいと思います」とつづっていた。
この投稿に対し高須氏のツイッターには、「日本政府は、韓国から日本企業の撤退を進めた方がいいと思います!」「同感です。もういい加減日本が大人の対応する必要はないと思います」「国交断絶まで考えていいレベルですね」という賛同の声が寄せられていた。
日本にとって看過できないこの判決。 今後の展開も見守りたい。
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Source: フレッシュニュース
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