600PSを発生し内燃機関を凌ぐパワー
ポルシェは、EV(電気自動車)「ミッションEクロスツーリスモ」の市販化すると決定した。
2018年のジュネーブモーターショーで公開されたミッションEクロスツーリスモは、2019年から生産が開始される新型スポーツEV「ミッションE」(正式名称はタイカン)の派生モデルとなる。タイカンは2019年に欧州で発売を開始し、2020年には日本にも導入される。ポルシェの本格的なEVスポーツモデルが続々登場する。
ポルシェらしく最高出力600PS、航続距離500km(NEDC)を実現。動力性能も内燃機関を凌ぐという。
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Source: 自動車ライター外川信太郎の泡沫記:オフィシャルブログ
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